全日本空手道連盟和道会 東京空手倶楽部

全日本空手道連盟和道会 東京空手倶楽部

東京空手倶楽部は国内1,350支部、海外250支部、会員数185万人を擁する全日本空手道連盟和道会の正規加盟団体です。柔術(神道揚心流)の影響が色濃い流派であり、「捌き」「流し」「押し」「引き」「入り身」「転身」などの技法が見られるのが特徴。日本人の知恵を結集したその身体操作の技法は高齢者から小さな子供まで安全に稽古に参加していただくことが出来ます。

各コースのご案内

東京空手倶楽部では全てのコースでシナプソロジー理論を稽古に取り入れることで、オリジナリティ溢れる練習メニューを提供しています。
この画期的な稽古を通じて認知機能や運動機能が向上するのはもちろんのこと、注意力が高まる・判断力が早くなるなどの脳機能の向上と共に、不安感・疲労感・抗うつ感が低下するなど、心理面における効果も期待できます。
練習の様子はこちらからご確認いただけます。(現在準備中)

東京空手倶楽部では全てのコースでシナプソロジー理論を稽古に取り入れることで、オリジナリティ溢れる練習メニューを提供しています。
この画期的な稽古を通じて認知機能や運動機能が向上するのはもちろんのこと、注意力が高まる・判断力が早くなるなどの脳機能の向上と共に、不安感・疲労感・抗うつ感が低下するなど、心理面における効果も期待できます。
練習の様子はこちらからご確認いただけます。(現在準備中)

年齢や稽古スタイル、空手の経験や目標から大きく4つのカテゴリーを設定しておりますので、ご自分やご家族に合った詳細コース・稽古場所をお選びください。
詳細は各バナーをタップしていただくか、メインメニュー内「クラスの紹介」のページにアクセスしていただきご確認ください。
どのコース・稽古場所を選んでよいかわからない方はページ右上の電話・メールアイコン、またはメインメニュー内「お問い合わせ」のページからお気軽にお問い合わせください。
また、一部のコースでは2020年東京オリンピック正式種目採用決定を受けて、オリンピック優勝へ向けた幼児・低学年児童からの選手育成コースも開設しております。(詳細はお問い合わせください)

トピックス

ココハナ(集英社の少女漫画雑誌)に東京空手倶楽部が漫画で紹介されました。
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2017年2月3日。東京都調布市にある深大寺にて、毎年恒例の節分会豆まき式が執り行われ、当倶楽部から瀧川師範も参加させていただきました。
毎年各界の著名人が参加されるこの豆まき式に、今年は田知本遥さん(リオ五輪金メダリスト・アルソック女子柔道部)、鈴木桂治さん(アテネ五輪金メダリスト・全日本柔道男子チームコーチ・国士舘大学柔道部監督)も参加され、一緒に福を呼び込みました。
コーチと選手が共に豆まき式に参加されている様子を鈴木桂治さんの隣でご覧になっていた瀧川師範は、「東京五輪の次の年の節分には是非とも自分の教え子と深大寺で豆まきをしたい」と仰っていました。
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