東京空手倶楽部は国内1,350支部、海外250支部、会員数185万人を擁する全日本空手道連盟和道会の正規加盟団体です。柔術(神道揚心流)の影響が色濃い流派であり、「捌き」「流し」「押し」「引き」「入り身」「転身」などの技法が見られるのが特徴。日本人の知恵を結集したその身体操作の技法は高齢者から小さな子供まで安全に稽古に参加していただくことが出来ます。

各コースのご案内

年齢や稽古スタイル、空手の経験や目標から大きく4つのカテゴリーを設定しておりますので、ご自分やご家族に合った詳細コース・稽古場所をお選びください。
詳細は各バナーをタップしていただくか、メインメニュー内「クラスの紹介」のページにアクセスしていただきご確認ください。
どのコース・稽古場所を選んでよいかわからない方はページ右上の電話・メールアイコン、またはメインメニュー内「お問い合わせ」のページからお気軽にお問い合わせください。
また、一部のコースでは2020年東京オリンピック正式種目採用決定を受けて、オリンピック優勝へ向けた幼児・低学年児童からの選手育成コースも開設しております。(詳細はお問い合わせください)

東京空手倶楽部では全てのコースで脳科学理論を稽古に取り入れることで、オリジナリティ溢れる練習メニューを提供しています。
この画期的な稽古を通じて認知機能や運動機能が向上するのはもちろんのこと、注意力が高まる・判断力が早くなるなどの脳機能の向上と共に、不安感・疲労感・抗うつ感が低下するなど、心理面における効果も期待できます。
練習の様子はこちらをクリック。

トピックス

今年も佐久間町縁日の中で、東京空手倶楽部による演武が披露されました。

JKFan 8月号に東京空手倶楽部の特集記事が掲載されております。掲載されている写真等一部を紹介させていただきます。
2019年5月30日、築地本願寺講堂にて第70回都民塾が開催され、当倶楽部代表の瀧川英治が空手道をテーマに講演を行いました。 画像を拡大して表示する

それぞれがこの春、競技者や指導者を目指して進学します。
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ベースボールマガジン社出版「コーチングクリニック」の12月号が発売となりました。
特集ページ【人物ピックアップ】”人”を育む(第15回)のコーナーに瀧川英治(東京空手倶楽部 代表、大阪体育大学空手部 総監督)のインタビュー記事が掲載されています。